管理人のHITORIGOTO

アクセスカウンタ

zoom RSS 日本でも同じようなことが起こるのでは?

<<   作成日時 : 2018/12/02 19:29   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

Jリーグでは今日「J1参入プレーオフ」の2回戦となる東京ヴェルディ対横浜FCが行われ、東京Vが1‐0で横浜FCに勝ち、12月8日にJ116位のジュビロ磐田と来季のJ1入りをかけて戦う事になりますが(ちなみに来年は柏レイソルとV・ファーレン長崎が降格、松本山雅FCと大分トリニータが昇格決定済み)、個人的には管理人J1参入プレーオフ出場チームは3位以下の中でJ1ライセンスを持っている上位2チームだけでいいのではないか(勝利チームがJ116位と対戦)、と思いますがね。もし仮にJ2で6位の東京Vが来年J1に昇格したものの1年で降格、なんてなったらプレーオフやった意味ないじゃないの、と言う気もしますが、それはそうと、日本ではJリーグを現行の春秋制から秋春制に移行しようという議論が毎年のようにされていますが、なかなか実現しないようですね。管理人も秋春制移行は反対の立場なんですが、こういったことが日本でもあるのではないか、と言う気がしまして。

「氷点下18度で試合、実態調査へ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000035-kyodonews-socc

ロシアで行われたサッカーの試合で氷点下18度の中で試合をやったとかいうう事のようですが、いや、いくらシベリアとは言え、氷点下18度なんて最悪のコンディションであることは間違いがないでしょう。一応ロシアの労組規定では氷点下15度以下の場合は試合を拒否できることが決められているというのになんで試合をしたのかわかりませんが選手にとっても観客にtっても「なんでこんな中で試合をやるんだよ」と思った人も多いのではないか、と思いますが。

で、上にも書いた通り管理人が秋春制移行反対の理由が同じことが日本でもあるのではないか、という事でして。
いや、たとえばコンサドーレは札幌ドームが使えますからまだしも、日本海側のモンテディオ山形とかアルビレックス新潟と言ったようなチームは屋外競技場がメインスタジアムなんですから、秋春制の場合は氷点下何度と言った中でやる可能性もあるわけですからね。いや、その間はそれらのチームはアウェイ戦、と言うプランもあるようですが、だとしたら長い間地元で試合を見られない現地のサポーターはどうなるんだ、と言う気もしますが。

今年の冬は暖冬という予報が出ているようですが、それでも寒いのは事実ですから、本当に屋外競技と言うのはコンディションも大切というのを考えてほしいものですね。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
日本でも同じようなことが起こるのでは? 管理人のHITORIGOTO/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる