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zoom RSS なんか次々と起こっているような

<<   作成日時 : 2018/10/04 19:35   >>

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最近、管理人が子供のころから慣れ親しんでいた菓子類が次々と販売終了になっているようで先日も「森永チョコフレーク」が来年夏ごろに生産を終了するという発表がありましたが(チョコフレークが「指先にチョコが付いてしまうのでスマホが使いづらいから」という事で売り上げが減った」なんて説がまことしやかにささやかれているようだが)、江崎グリコも自社製のガム「キスミント」の販売を終了することを発表したようですね。

「「キスミント」販売終了へ…若者中心にガム離れ」
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181004-OYT1T50091.html

まあ、管理人がどっちかと言うとガム=ロッテのイメージが強いのですが(他にもモンデリーズ・ジャパンの「クロレッツ」などもあるが)、それはそうと最近はガムの売り上げも減っているようですね。
なんか噛んだ後包み紙に包んで捨てる、というのが敬遠されているのが理由の一つと言われているようですが、確かにそんな手間をするくらいだったら捨てる必要がない(森永のハイチュウやUHA味覚糖のぷっちょのような)ソフトキャンディなんてのもあるし、最近はタブレットの方が売れているという話のようですからね。となると今の人たちは一度口に入れればあとは何もしなくていいから、という事でガムを買わないのでしょうか?

それはそうとここ数年でいろいろなお菓子やスナックが姿を消していますね。
数年前だったら明治製菓がサイコロキャラメルの販売を終了しているし(まあ、別会社に作ってもらって北海道では売っているようだが)、同じ明治の「カール」も東日本での販売を終了していていますし、他にもいろいろと販売終了した商品は数多くありますからね。もちろん歳を重ねるごとにこういった菓子類を買う事は少なくなると思うのですが、それでもスーパーやコンビニで売っているのを見たふいに買いたくなることだってあるし、そういった長年親しんだものが販売終了、となってしまうとなんだか寂しいものがありますが。

いや、勿論発売から売れ続けていて冬季限定販売だったのが一年中手に入れられるようになった「雪見だいふく」なんて例もありますから、これからもこういったロングセラー商品が生まれてほしいと思うし、それらがある日突然手に入らなくなってしまうと寂しいものがありますね。




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