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zoom RSS なんかよく出てくるような。

<<   作成日時 : 2016/05/05 20:05   >>

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先月の末だったか、イチロー選手が所属しているMLBのマイアミ・マーリンズのディー・ゴードン選手が禁止薬物を使用していた(所謂ドーピング行為〉が発覚して80試合の出場停止処分(という事はメジャーは162試合制だから復帰時期はだいたい7月下旬から8月上旬ごろになるお思うが)が下った、という事がありましたが、このゴードン選手って昨年首位打者や盗塁王、ゴールドクラブ賞と言ったタイトルを獲得したという事でこのオフに5年5000万ドル、という大型契約を勝ち取った選手だそうですね。それだえkチームとしても活躍してほしかった選手がこんなことになってしまったのですから球団としてもかなり痛いのではないか、と思いますが、それはそうと今度はロサンゼルス・ドジャースでこんなことがあったようですね。

「ドジャース キューバ人内野手に残り試合すべての出場停止処分」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160505-00000081-spnannex-base

現在このキューバ人のアルエバルエナという選手は2A(メジャーから見ると2つ下のクラス)に所属している、という事なので今すぐ球団に何らかのダメージがあるか、と言われればそういったことはないと思うのですが、ただ2年前にはメジャーデビューも果たしている、という話だし、球団としてもできれば使いたい人材なのかもしれませんが、ただ昨年も球団とトラブルを起こして同じように出場停止処分を食らったそうですね。昨年の時は本人が異議申し立てをして「残り試合全て」→「30試合」に処分が軽減されたそうですが、今年も同じようなもんd内を起こしたらさすがに今度は処分軽減はないでしょうね。
まあ、それはそうとその問題が何なのかちょっとよくわからないのですが、日本でも2年前にDeNAにいたグリエルというキューバ人選手が昨年球団でもめて結局契約解除、というのがありましたからね。いや、キューバ人選手全員がそうだ、とは言いませんけれど、こういった選手というのは結局どこへ行ってもトラブルを起こすものですし(そういったアメリカでトラブルメーカーだった選手が日本へ来ても何も変わらなかった例も数多いし)、球団としてもそういった選手は扱いに困ってしまって何らかの機会があったら契約解除、なんてことを考えているのかもしれませんね。まあ、これは管理人の勝手な想像ですが。

いずれにせよ、こういった問題というのは洋の東西を問わず出てくるものなのかもしれませんね。

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