管理人のHITORIGOTO

アクセスカウンタ

zoom RSS こういう馬が欲しいだろうな。

<<   作成日時 : 2016/05/01 20:16   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

前にも書いたと思いますが、管理人の姉の夫、つまり管理人にとっては義兄に当たる人物が(今はどうだか知らないけれど)、以前(おそらく配当金は少なかったと思うが)競馬の馬の馬主だったことがあって、管理人の姉と結婚した時の新婚旅行先にわざわざ馬を見に北海道まで行った、というくらいでして、おそらくこういった形で馬を持っている、なんている人もいると思いますが、それはそうと芸能人の中でも馬主、という人がいて、今日行われた春の天皇賞で歌手の北島三郎が馬主となっているキタサンブラックが制したようですね。

「【天皇賞・春】武豊キタサンブラックが逃げ切りで戴冠!」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00000533-sanspo-horse
「【天皇賞・春】サブちゃん、武豊に「まつり」を催促…やっぱり自ら熱唱」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00000059-sph-horse

まあ、キタサンブラックは昨年の菊花賞を制している馬から、おそらく馬主云々は関係なく実力そのものはあるでしょうし、騎乗したのが武豊騎手ですから、2番人気というのもうなづけるのですが、やはり一番驚いたのは北島氏本人なのではないか、という気がするのですが。

いや、馬主になるとなったら位1度くらいはGIを制する馬を持っていたい、と思う気持ちは誰でも思うんですが、競馬はブラッドスポーツと呼ばれるくらい血統を重視しているものですし(管理人「ウイニングポスト」や「ダビスタ」といった競馬ゲームでの知識しかありませんが)、やはり血統がいい馬、となるとそれこそ1頭何千万円とか何億という世界になってしまうと思いますし(もちろんそれだけ入手も困難だろうし)、仮に血統がよかったとしても必ずしもGIを勝てる、なんて保証はどこにもないんですからね。そういった意味ではキタサンブラックという馬を持つことができたのは北島氏にとっては幸運だったのかもしれませんね。

これから競馬シーズンはまだまだ続きますし、おそらくキタサンブラックも3度目のGI制覇を目指して次のレースを何にするかこれから決めると思いますが、これからもどれだけ勝つことができるか北島氏もファンも楽しみかもshしれませんね。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
こういう馬が欲しいだろうな。 管理人のHITORIGOTO/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる